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東京へ
- 2012/04/17(Tue) -

15日(日)晴れ
今日は、7歳から教室に来ている鈴ちゃんの日舞「西川流」の踊りの会が、浅草公会堂であるので、バスを仕立てて応援へ。
9時に鈴ちゃん家に集合、親戚、お隣さん、みんな小さい頃から鈴ちゃんを見守っている方たち。
私にも声をかけていただいて嬉しかった。
2時間ほどで東京着、バス会社さんのご好意で、浅草へ行く前に、皇居の周りを一周、
桜の見頃は終わってしまったけど、芽吹きの美しいお堀端、ジョギングをする人たちが大勢、気持ち良さそう~♪

バスの中から写真を撮りましたので、↑のデジブックを見てください。

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鈴ちゃんがこんな大舞台で踊るようになるなんて、夢のよう~♪
無事に踊りきった彼女を見た時は、涙がにじむほど感動・・・
鈴ちゃん、おめでとう! 
よくがんばりました \(^o^)/

動画をユーチューブにUPしました。



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踊りの会は1時から延々6時過ぎまで、その合間に、私は仲見世、墨田公園を散策。
桜は葉桜になっていましたが、ここにも沢山の人・人・人・・・
スカイツリーがよく見えました。

浅草、昨年の今頃行った時は、震災の影響で、外国人観光客が遠のき、本当に閑散としていたが、今日の賑わいでは、すっかり戻って来た感じ。
それに、スカイツリーやお花見のせいか、日本人観光客も大勢、人力車も繁盛、特に若いカップルが多かった。
先ごろの若い人たちレトロブームで、浅草も人気のよう?
昔の浅草の活気が戻って来たよう? 昔は一番の繁華街浅草でしたから。7歳の頃(50数年前)東京在住の叔父に連れられて、浅草ロックの芝居小屋に来た思い出があります。
その後も、花やしきと言う遊園地に遊びに来た思い出も。

公演の終わったのが6時過ぎ、ライトアップされた夜の浅草寺も見ることができました。
思いがけずに、久しぶりの浅草を堪能できて楽しかったです(*^o^*)-☆
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水戸・偕楽園
- 2012/03/29(Thu) -
3月21日の偕楽園です。
まだまだ、満開にはほど遠い感じでした。
今日(29日)あたりは見頃かな?

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千波湖よりの南斜面の梅は見頃です。

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北側の梅林は、この時はまだ3分咲き
満開になると、園に足を踏み入れたとたん、良い香りに包まれるのですが・・・残念

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梅むすめさん

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銚子電鉄 小さな旅
- 2011/11/03(Thu) -
BBSからのコピペ

今日もよく遊びました!
昨日から息子がバイクの件で一時帰宅してたものですから、今日は、どこかでランチと銚子まで足を伸ばしました。
昔の憧れの地、日曜日に満員バスに揺られて母親と買い物に、銚子銀座でラーメンやホットケーキを食べるのが最大の楽しみだった小学生時代、昭和30年代です。
その後も息子が生まれて50年代、その頃もやはりお出かけは銚子でした。
今は鹿嶋開発のおかげで人の流れは逆になり、向こうからこちらへ人が来るようになって、銚子は寂れる一方。
そんな懐かしい景色の中を、車を走らせ、以前、「銚子電鉄の駅でぬれせんのお買い得を売っているよ」という言葉を思い出しその駅へ行きました。
そこへ行ってら、その景色にすっかり興奮した息子、彼は自称「昭和オタク」です(笑)
あいにく、売店は閉まっていました。写真を撮っていたら、通りがかりの人が声をかけてくれて、「ぬれせんなら、買えるよ」と駅の中へ案内してくれました。なんと、ホームへ出て、駅の執務室へ、そこでぬれせんを買えました。
あまりにも、楽しい駅だったので写真をパチパチ、「そうだ、電車に乗ろう!」と車をそこの駅に置いて、終点外川まで電車で往復することに。往復切符540円で、30分弱の小さな旅、電車は30分ごとなので、外川では近くの郷土資料館を見学。
なんとそこには、友人の99歳の写真家星野先生の写真が飾ってありました。
そのご縁で、そこの館長さんと彼のお母さんに、外川の歴史その他いろいろ貴重な資料などを説明して頂きとても充実した時間を過ごすことができました。
30分では足りなかったので、「また来てください!」ということで帰りました。
540円で、往復1時間弱の旅、本物の電車、本物の駅、乗降客・・・で、
テーマパークの電車より数十倍おもしろい電車でした~♪
今度は、一日乗り放題の周遊券(640円)でゆっくりと、皆さんも機会があったら、ぜひ遊びに来てください!!

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益子市
- 2011/10/04(Tue) -
2日(日)
大洗まで出かけたついでに、益子まで遠征、開催していた「益子市」を楽しんで来ました。益子市HPへ

【益子参考館】
陶芸家 濱田庄司が自ら参考とした品々を、広く一般の人々にも「参考」にしてほしいとの意図によって、開設された美術館です。濱田庄司の自邸・工房の一部を活用し、その蒐集品と自身の作品、また僚友であった河井寛次郎、バーナード・リーチらの作品を展示しています。

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益子市は参考館下の駐車場にて開催

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午後から出かけたので、あまり時間が無く、今回は益子市見学のみ。
父娘の親子陶芸家のブースで、若い彼女といろいろお話を、益子で生まれて、名古屋の陶芸大で学び、父親と一緒に頑張っているよう。若い才能を応援したい思いを込めて娘さんの作成した大小の皿を2枚購入^^;
後ほど、画像をUPします。

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江戸東京博物館② 常設展
- 2011/08/04(Thu) -
常設展示室は、「江戸ゾーン」「東京ゾーン」「第2企画展示室」で構成され、浮世絵や絵巻、着物、古地図など約2,500点、大型模型など約50点あまりが展示されています。5階と6階が吹き抜けになった、約9,000㎡の大きな展示室を生かし、綿密な調査研究を踏まえて実物大に復元した大型模型などが展示されています。また、当時の人びとが、実際に使っていた実物資料も豊富に展示しており、江戸東京の都市と文化、そこに暮らす人びとの生活を楽しみながら学ぶことができます

江戸日本橋界隈に賑わい(ジオラマ模型)
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当時の大きさに復元された日本橋、以外に広いので驚きました。
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江戸時代、芝居小屋では大名も庶民も日常を忘れて歌舞伎の世界に心を遊ばせました。
この模型は代表的な歌舞伎の芝居小屋である中村座の正面部分を、原寸大(間口11間、奥行3間)で復元、
芝居小屋がもっとも華やかな装いをみせる毎年11月に行われる顔見世興行を想定して作成しています。
右手に掛かる絵看板は元禄期以来芝居絵を専業とする鳥居派の技を継承する九代目鳥居清光の筆によるものです。

芝居小屋 中村座
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江戸歌舞伎の伝統衣裳
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今回の一番の発見は、この勝海舟の写真、
ちょっと見、白州次郎ばりの想像以上のハンサムなのにはちょっと驚き(^o^;)
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「朝野(ちょうや)新聞」は、1874年(明治7)に創刊され、社長の成島柳北(なるしまりゅうぼく)、
主筆の末広鉄腸(すえひろてっちょう)らが新政府を辛辣(しんらつ)に批評し、人気を博しました。
現在の銀座4丁目交差点北西角(和光ビルがある場所)に建てられた朝野新聞社屋のファサードを原寸大で復元。
扉のガラスは当時の製法で作られており、表面に凹凸がみられます。
銀座通りの夜を照らしたガス灯もあわせて展示しています

朝野新聞社 明治10年代
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「ハイカラさんが通る」で乗っていた自転車ですね(^^;)
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こちらは人力車
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<十二階>の名で親しまれた凌雲閣(りょううんかく)は、英国人の技師ウイリアム=K=バルトンの設計による展望塔で、1890年(明治23)落成。浅草のシンボルとして土産絵(みやげえ)にも登場し、関東大震災で倒壊するまで多くの人びとで賑わいました。高さは197尺(約60メートル)、建物のなかには世界各国の品物を売る店や休憩室があり、11・12階には、望遠鏡も備えられました

凌雲閣 明治期後半
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博物館の後は、お隣の国技館をちょっと覗いて来ましょう。
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あいにく開館時間が終わって閉門されてました。
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それなら、シーバスに乗って浅草へでもと、船着場へ行ったのですが、
こちらは、満潮のため早仕舞い。残念でした。
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墨田川沿いを両国橋まで歩きました。昔よりは綺麗になったというけど、
まだまだ汚い川、パリのセーヌ河などから比べると・・・(;へ;)
天下の国際都市東京、もう少し何とかならないかな・・・
「夏には、東京へは絶対に行かない」と決めた私だけど、
今日は、雨で涼しいこともあって思い切って出かけました。
でも・・・やっぱり、都会は苦手だなあ~
森が恋しい~! 温泉がいい~!
都会の人混みの反動で、この後水戸から自宅へ帰らず、真っ直ぐ嬬恋へ向かいました(^^;)
嬬恋日記へ続きます。
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江戸東京博物館① 東京の交通100年博
- 2011/08/02(Tue) -
7月29日(金)雨
夏休みの孫を誘って、江戸東京博物館へ行ってきました。HPはこちらです。



JR両国駅から徒歩3分、国技館の隣に位置する。
失われていく江戸、東京の歴史と文化に関わる資料を収集、保存、展示することを目的に、
平成5年(1993年)3月28日に開館した。

建物の設計は菊竹清訓で、地上7階、地下1階の鉄骨造構造。
地上部分の高さは約62mで、江戸城の天守閣とほぼ同じである。
隣接する国技館との調和を考え、高床式のユニークな構造の建物になっているが、
東京下町の景観を損ねているとの批判や、激しいビル風を生じさせているなどの問題も抱えている。
また、バブル期に建設したため膨大な維持費用がかかる構造・設備になっている。

5階と6階が吹き抜けの構造になっており、常設展示のほか、年に4、5回の企画展示や催し物などが開催されている。
常設展示室は江戸、東京、通史の各ゾーンに分かれ、絵図、浮世絵などの資料や、日本橋(縮尺1/1)や中村座(縮尺1/1)の複製、長屋の大型模型、可動模型、持上げ可能な千両箱などの展示物が設置されており、城下町としての江戸、庶民の日常生活、火消し、食生活、文化、東京ゾーンでは明治維新、文明開化、東京大空襲などの展示がある。

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特別展では「東京の交通100年博」を開催
東京タワー建設時代の風景
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↑より以前の風景です。このふたり、街に溶け込んで? ないですね(^^;)
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これも電車?
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明治5年(1872年)には新橋-横浜間に鉄道が開業し、近代交通の歴史が始まります。これは模型
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大正12年(1923年)に起きた関東大震災により東京全域は大きな被害を受け、多くの人命が失われました。送電が止まり、軌道も被害を受けて市電は運転不能となり、電車も800両あまりが焼失しました。復旧にはかなりの時間を要することから、市民の足を確保するため東京市電気局はアメリカより自動車を緊急輸入することを決断。震災から4ヶ月後の大正13年(1924年)、到着したフォード社製自動車をもって巣鴨-東京駅間、中渋谷-東京駅間の2系統に乗合バス(愛称:円太郎バス)の運行を開始し、これが都営バスの起源となります。

円太郎バス(実車)
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都電黄金期の代表格である都電6000形(実車)
私は昭和30年代の小学生の頃、毎年夏休みには祖父と一緒に東京の叔母の家に滞在してたので、
この電車には何度も乗りました(^^;)
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一般の収集家が保存してとのこと。当時のまま、綺麗な状態です。
懐かしいなあ~!
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映画「3丁目の夕陽」のロケセット
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函館市企業局ササラ電車(旧東京市電ヨヘロ1形)、
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交通博の後は、いよいよメインの常設展示場へ
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玉原ラベンダーパーク&玉原湿原
- 2011/07/23(Sat) -
15日(金)
自宅を朝6時過ぎに出発、北関東ー関越で沼田ICへ
玉原ラベンダーパークに着いたのは10時半
ラベンダーは、早生種「濃紫」が見頃ですが、もう少しした方が綺麗かも?
ニッコウキスゲはちょうどいい\(^o^)/


ラベンダーのいい香りの中でひとやすみ
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中央のテントの中では、シンセサイザーの生演奏が
会場全体にスピーカーから癒しの音楽が流れます。
やっぱり、音楽がある方が雰囲気がいい~♪

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ラベンダーパークの後は、ブナの原生林に囲まれた玉原湿原へ
ここは植生が尾瀬に似ているので「小尾瀬」と呼ばれている。

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一面のキンコウカの花、尾瀬のアヤメ平を思い出す。
一周30分のホントにミニ湿原です (^^;)

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↓の動画で、湿原を渡る爽やかな風を感じてください。



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美味しい「ぶなのわきみず」で、涼を得て、
午前中に寄ったさくらんぼ屋さんへ帰りに再度寄ったら、誰も居なかった。
「御用の方はこちらへ」と携帯の番号が書いてあったのでかけてみた。
「午前中に買った者ですが、美味しかったのでまた2パックほしいのですが」
待つこと数分、朝のお兄さんが軽四で吹っ飛んで来た。
「あまりに暑いので、帰ちゃいました (^^;)」
「呼び出しちゃって、ごめんね」
「いいえ、買ってくれるからいいんです」
と言って、おまけに大きな大根を1本くれた。
朝はきゅうりを5本もくれたのに、またオマケを
話好きのお兄さんといろいろお話、朝は気がつかなかったけど片手が不自由のようでした。

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さくらんぼもゲットしたし、さあ、あとは温泉だ!
今回は、渓流沿いの露天風呂が楽しみの水上谷川温泉「ゆテルメ・たにがわ」へ
内湯も、窓が大きく緑いっぱい~気持ちがいい~♪

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階段下って、いざ、露天へ

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ラッキー! 誰もいない。貸しきりだ\(^o^)/

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誰も居ないので、温泉浸かって、ここで休んで、写真撮ったり・・・好き放題し放題・・・(^^;)

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木の葉越しに、谷川岳を源とする渓流が望めます。
ここは、大利根の源流です。

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猫展
- 2010/11/21(Sun) -
友人の呉服屋さんが、11月4日(木)~9日(火)【猫展】を開催
写真、油彩画、日本画、粘土作品、絵本、グラスアート、針金作品、パッチワーク作品など...
多彩な作品で老舗の呉服屋さんのレトロの間は埋め尽くされました。

中央の坂本猫馬クンのお出迎えに、まず大感激~~!!
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この台詞いいねえ~
坂本猫馬殿!
この汚れた日本(政治家)を、この最新型のドラム式洗濯機で、
綺麗に洗濯してください!!

次に目に入ったのは、巨大な立体アート
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これは、なんでも高校生たちの作品とか、
この猫とねずみ、とってもリアルでした!
私は、ちなみにねずみ歳、そのせいもあるのか、私は猫はイマイチ、犬派です^^;

この猫たちは、実際に演奏していましたよ^^;
他に、ギター、ドラム、キーボードも・・・
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猫サミットを 地元犬吠崎の灯台下で開催したようです。
何カ国の猫たちが参加したのでしょうね?
中には、寝転んでいる猫も、「こらっ、真面目にやれ!」^^;
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裏庭では、土日限定で【猫カフェ】がオープンしてました~♪
お手製の猫クッキー添えで飲み物全て300円也
こちらのカフェ係も顔見知りの友人
お日様ぽかぽかカフェ日和~♪
あんまり気持ちが良かったので、長居してお抹茶とコーヒー両方戴いてしまいました。
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足元には、里親募集中の子可愛い猫ちゃんが2匹
あの子たち、無事に里親が見つかったかな?
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たった6日間の開催だったけど、300人近くの来場者で盛り上がったよう。
私は、初日の木曜日に行って、「土日は猫カフェをオープンします」と聞いて、土曜日にも行っちゃいましたが。
とっても気持ちの良い空間でした。
こんな素敵なイベントを開催してくれた皆さんに感謝です。
この次は、ぜひ、【犬展】をお願いします!

↑の猫カフェのテーブルに添えられていたポストカード、
年下の友人のイラストレーターのkankoちゃんの作品
セットで販売されたので買って来ました。
私は、もう少し大きなラミネートにして、ティータイム用のランチョンマットにしようかな^^;

コーヒーはこれで、テレビでよく宣伝しているドルチェグスト
とっても美味しかったですよ~♪
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もう一つオマケ話
部屋の一番奥の隅の壁に、猫展なのに、どういう訳か?犬の写真が3枚
初日に、私は気づかなかったのですが、パパさんが帰って来て言ってました。
そこへ友人から「Mさんの犬の写真あったでしょう?」と電話
再度土曜日に行った時に、今度はよく観て来ました。
確かにありました。犬の写真が、目立たないところに・・・
そこに書いてあったコメントがまたおもしろかった~
「オレは猫は嫌いだ。今度は犬展をやれ!」と
こういうジョークが通じる仲間、最高ですね~^^;
猫展を主催した人も、犬の写真を持って行った人も、
どちらも私の素敵な友人です^^;
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草津白根山・芳ヶ平
- 2010/09/14(Tue) -

先週、日光の温泉で、「今、芳ヶ平のリンドウが綺麗です」と聞いて早速出かけました。
花はちょうど見ごろ、お天気最高、金曜日で人少なく・・グッドタイミング!
昼頃山荘出発、30分で草津、それから国道最高地点のある志賀草津道路を30分弱、
こんなに簡単にあちこち行ける嬬恋は最高です~!
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奥日光 中禅寺湖&光徳牧場
- 2010/09/06(Mon) -
暑い日曜日、思い立って涼を求めて久しぶりの奥日光へ
中禅寺湖で遊覧船に乗り、光徳牧場へでアイスを食べに、そして牛さん眺めて牧場を一周
途中、キノコを見つけたり、川で遊んだり、涼しい高原で気持ちの良い時間を過ごしました。
〆はやっぱり温泉、我が家としては、混浴で無いのがちょっぴり残念ですが^^;
硫黄臭プンプンの白濁湯、奥日光のお湯は最高です~♪
今もまだ、身体中に温泉の匂いが残ってま~す。

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